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老眼マウス Rougan Mouse |
| Version 1.31 (2008/04/23) Update |
| ベクターのサイトからもダウンロードできます |
| 以前のバージョン |
マウス付近を拡大します
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見えなかったドットまでくっきり
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フラットでクリアな拡大表示
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周辺を歪ませて球面風に
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文字を見やすくするため縦長に拡大
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| ボタンを押すとどうなる? | |
| [アプリの終了] | ・このプログラム(老眼マウス)を終了します。 |
| [設定を閉じる] | ・設定画面を終了し普通の動作に戻ります。 |
| [詳しい説明] | ・ちょっと詳しい説明ページを表示します。寄付の送付先などもあります。 |
| [初期設定に戻す] | ・すべての設定値を初期インストール時の値に戻します。 プリセット設定 New [文字向け]…文字を読みやすくする縦長2倍の設定値に変更します。 [視力向け]…大きく拡大する設定値に変更します。 ※上記の設定値は"RouganMouse文字向け設定.ini"、"RouganMouse視力向け設定.ini"から読み込まれます。 現在の設定ファイル"RouganMouse.ini"をリネームして内容をカスタマイズすることも可能です。 |
| レンズの見た目や動きを変えよう! | |
| [倍率] | ・2倍から10倍まで拡大します。文字を見やすくする場合には、[縦長に拡大]して2〜3倍にしてください。 ・画像のドットを見たい、ドット単位の細かい操作を楽にしたい場合はもっと大きくしてください。 |
| [縦横比] New |
[比率 1:1]…縦横比を変えずに普通に拡大します。 [縦長に拡大]…縦方向に伸ばします。 [横長に拡大]…横方向に伸ばします。 ※文字を読みやすくしたい場合は[縦長に拡大]をおすすめします。2倍時に1.4倍、3倍時に1.7倍相当になります。 |
| レンズの大きさ | ・レンズのサイズを64ピクセルから1024ピクセル(横)まで変更できます。 ・文字を読みやすくするためには横に大きくしてください。 (大きくするとレンズの動きがカクカクする場合は以下の[なめらかに移動する]のチェックを外すことをおすすめします。) |
| [なめらかに移動する] | ・マウスを動かしたときにレンズが追従する速度を変えられます。 ゆっくり: なめらかな動きで遅れ気味についていきます。 速い: 荒い動きで速めに追いつきます。 ・チェックを外すと常にマウス直下にレンズが位置します。レンズの動きがカクカクして見づらくなったらこのチェックを外しましょう。 |
| [ポップアップも拡大する] New | ・スタートメニュー、ファイルメニュー、右クリックでのポップアップメニューなども拡大します。拡大されないほうがポップアップ選択の視野が広がって好都合だと思うかたは、チェックを外してください。 |
| [ポインタは常に中央] | ・チェックをつけると常にレンズがマウスポインタの中央になります。チェックを外すとレンズ内ではマウスポインタ位置だけが移動するのでレンズの動きが少なくなり見やすくなりますので、チェックを外す設定をおすすめします。特にレンズサイズを大きくしたときは、このチェックを外してください。 |
| [目盛りを表示する] [ポインタ位置に細〜太線] |
・目盛りがレンズに表示されるので定規代わりになるかもしれません。(外側の目盛は実寸で5,10,50,100単位、内側は拡大された部分で1,5,10,50,100単位です。) ・[ポインタ位置に太線]にするとマウスポインタ位置が分かりやすくなります。 |
| [レンズ周辺を縮小表示] | ・球面のように中央部は拡大しますが、周辺部は縮小しますので拡大で隠れてしまう死角が減ります。 ・チェックを外すと全体が均一の倍率になり、クリアで文字が読みやすくなります。 |
| [枠線を表示する] | ・チェックを外すと枠線がなくなります。 |
| [徐々に小さく/大きく] | ・レンズが消える/現れるときに徐々に小さく/大きくなります。 ・チェックを外すと瞬時に変化します。見栄えにこだわらない方はチェックを外しましょう。 |
| [方向キー入力時に消す] | ・レンズが表示されているときに↑↓←→キーを押すとその瞬間にレンズが消えます。 ・チェックを外すと消えません。 |
| [起動時にレンズ非表示] New | ・起動時にレンズを表示しない休止状態にします。 ・チェックを外すと起動時からレンズが表示されます。 |
| マウスの動きに対応して自動で消えたり、現れたりします。 | |
| [静止状態が_秒続いたら消える] | ・マウスがしばらく止まっていたらレンズが自動で消えます。 ・すぐ消えたほうがスッキリする場合は時間を短めにしましょう。 ・チェックを外すと消えなくなります。注、タスクトレイに×が付く休止状態になるとレンズは消えます。 |
| [動かし始めたら_秒後に現れる] | ・レンズが消えているときにマウスを少しでも動かすとレンズが現れます。 ・すぐ現れてほしいなら時間を短めにしましょう。 注、タスクトレイに×が付く休止状態ではレンズは現れません。 |
| [速く動かしたら一時的に消える] | ・マウスを速く動かしているときはレンズが邪魔かもしれないので消します。 ・チェックを外すと消えません。 |
| ・特定の動作で老眼マウスを消したままの休止状態にしたり、必要なときに瞬時に戻したりできます。消える際の目印としてレンズが左上方向に徐々に消え、タスクトレイのアイコンに赤い×印 ・この動作で消えた場合は同じ動作を繰り返さない限り自動的にレンズが現れることはありません。 |
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| 重要! [マウスを素早く往復に動かすだけで] |
・マウスからレンズを振り払うように素早く往復方向に動かすとレンズが徐々に消え休止状態に入ります。 ・レンズを復活させるときにも同様に動かしてください。 ・チェックを外すと無効になります。 |
| [マウスのクリックで・・・] | ・マウスのダブルクリック(左、右)または、右の長押し(0.6秒間)で休止状態に入ります。同じ動作で復活します。 ・チェックを外すと無効になります。 |
| [キーボードのダブルクリックで・・・] | ・キーボード(Ctrl、Alt、Shift)のダブルクリックで休止状態に入ります。同じ動作で復活します。 (Shiftキーを連続で5回押すとWindowsの固定キー機能になるので注意してください。) |
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○
タスクトレイ |
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